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CANDY ARCHIVE

 
 

こんにちは。

 

本日のスタッフブログはMATCHAです。

 
 

 
 
先日は、都内から1時間以内で行くことができ、
 
城下町として栄えた江戸の面影を今に残し、
 
小江戸」と呼ばれ親しまれている「川越」へ遊びに行ってきました。
 
 

 
 
黒漆喰の壁に、大きな鬼瓦、重厚な造りの商家が連なり、
 
江戸の面影を留めています。
 
 

 
 
今も人情味のある風情が残っている菓子屋横丁。
 
子どものころに食べた懐かしい駄菓子を扱う店が並び、童心に戻って楽しむことができます。
 
 


 
 
徳川家との縁が深く、「川越大師」の名でも知られる名刹。
 
境内には数多くの重要文化財の建造物が立ち並んでいました。
 
 

 
 
古くからあつく崇敬され、親しまれてきた“お氷川さま”。
 
ご祭神の関係から「夫婦円満」「家庭円満」「縁結び」にご利益があると言われているそうです。
 
鯛の形のおみくじで、ぜひ良縁を釣り上げてみてください。
 
 


 
 
1928年に、旧武州銀行川越支店として建造された川越商工会議所。
 
直径約1mにもなる外壁の太い柱には、
 
古代ギリシャのドリス様式が取り入れられていて、
 
豪華で重厚感あふれる外観にうっとりしちゃいます。
 
 

 
 
川越エリアは広域なのでレンタサイクルで巡るのがオススメです。
 
最後に、疲れた体には美味しいご飯ということで、うな重をいただきました。
 
 

 
 

小川菊 うなぎ

 
都市景観重要建築物に指定されている純和風の上品な店内で、
 
伝統のタレに付けたうなぎを備長炭で焼く正統派な地元で人気なお店「小川菊(おがきく)」。
 
圧巻の旨さに感服でした。
 
 

 
 
いかがでしたか?
 
次回は新緑の夏に浴衣を着て訪れてみたいですね。
 
 
MATCHA
 
 

 

 

 

 

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